たきざわヒロ志 - Hiroshi Takizawa -

 

サッカー専門メンタルコーチ

JFA公認D級指導者

1978年 信州生まれ雪国育ち

静岡県在住

 

ビジネスの現場で培った経営・マネジメント・マーケティング・人財育成の経験とメンタルコーチングの知識・スキル・実戦経験を融合させた独特のサポートで、アスリートをはじめとするクライアントからの評価が高い。

 

12歳から本格的にサッカーを始め、中学生で地域のトレセン(選抜)に選ばれ、調子にのって、本気でプロサッカー選手を目指すことを決意。県内の高校ではプロになれないと考え、県外の高校への進学を希望するも、両親と担任の先生から大反対され、夢を否定され、どうすれば夢に近づけるのかわからなくなり、仕方なく...県内のそこそこ強豪高校へ進学。

高校でもサッカー漬けの毎日を過ごすも、気づくといつの間にかプロサッカー選手になる夢を諦めている自分になり下がってしまう。

大学を卒業後、将来、スノーボードショップをやろう!と目標を決め、まずは販売力と店舗マネジメント力を身に付ける目的でカメラ専門店に入社。『3年で店長になり会社を辞める』という目標をもって働き始め、予定通り(笑)、、、3年で退職。

 

2004年、転職を機に人生が大きく変わる。

新規事業の立上げに携わり、以後、コンサルタントとして主に美容業の経営改善/人財育成/社内研修や美容専門の人財採用/キャリア支援などを行う。

2008年より、心理学をベースにしたNLP(神経言語プログラミング) を学び始め、「一人ひとりの持つ可能性/能力/発揮力」に関する探求を始める。その過程でオリンピック・金メダリストをサポートした(株)チームフローの平本あきお氏と出逢う。

2012年より、(株)チームフローの「プロコーチ養成スクール」を卒業し、本格的にコーチとしての活動を始める。

スクールに通う中で、本当に自分が求めているものを探求していた時、東日本大震災とその後のなでしこJAPANのW杯優勝の姿に感動したことを思い出し、忘れていたサッカーへ携わるという情熱を思い出し、メンタルコーチとしてサッカーに携わっていくことを決意。一般のビジネスパーソンやプロ・アマアスリート、個人事業主や経営者、コーチのコーチ、高校の運動部などアスリートに限らず、様々な形態でクライアントをサポートしている。

将来の夢の一つが、2020年の東京オリンピックのサッカー日本代表に携わる事、そしてサッカー男子・女子日本代表にメンタルコーチとして関わり、W杯優勝に貢献すること。

【競技経験】

◆サッカー◆

12歳から始め25年

◆スノーボード◆

18歳から始め19年

◆ゴルフ◆

32歳から始め5年

 

【メンタルコーチ・実績】

■個人サポート■

★プロキックボクサー

★スピードスキー日本代表選手

★社会人・バスケットボール選手

★大学生・サッカー選手

★高校サッカー部監督

★社会人ホッケー選手

 

■チームサポート■

★高校サッカー部

★高校野球部

★高校ホッケー部

★9人制バレーボールチーム


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